バーチャルオフィス 銀座・東京4,980円の日記

銀座4980円レンタルオフィスを提供する経営者の日記

問題お詫び カスタマープラス バーチャルオフィス

もう今さら、良い情報とか聞こえがいい情報とか
お客様も欲しがってないですよね。
ダ●ナーズさんのカードには手を焼いてます。
高級志向のカードなので、もっと使い勝手が良いと
有難いんですが、
カイゼンしていきたいですが、ちょっと困ってます、
ダイのカードの会員様、ほんとすみません。

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姿勢 カスタマープラスの バーチャルオフィス

シンプルな料金形態にしたいっていうのは
ずっと思っていて
これかも変わりません。
4,980円という自分では気に入っている価格の
バーチャルオフィスでスタートしましたが2008年ですから
4年前ですね。現在は2012年1月から5年目に入ってますが、
4,980円で何ができるか?を追及していきたいんですよね。
最近では、もっと手ごろなバーチャルオフィスも出来てますし。
そもそもバーチャルオフィスというカテゴリでないレンタルスペース
サービスもあります。お客様のニーズも多種多様ですから
自分たちなりの4,980円を深化・進化させていきたいですね。
自分はオプションは嫌いです。企業努力とお客様のニーズを
探って探って探りまくって商品開発していきたいです

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過渡期 バーチャルオフィス カスタマープラス

いま、バーチャルオフィスという言葉で考えると、
3年後は、形を変えていなければいけないと思うことが多くなってきました。
基本のサービスはもちろん変えませんからお客さまにご迷惑を
かけることはないのですが、
どんどん経済環境も、ビジネスのスタイルも変わってきています。
東京でビジネスをするというのは、本当に変わり目、潮目を間違えると
あっという間において行かれるという実感・焦りがあります。
【改善・カイゼン】とは、トヨタ自動車のスタイルですね。
あんな大きな会社のマネはできませんが、我々も改善カイゼンを忘れたら
3年後はあるのかな・・・っと思います。
いまからしっかり準備をして、道をしっかり歩いていきたいと思います。
カスタマープラス

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カスタマープラス 今後の 問題点 バーチャルオフィス 

今後のバーチャルオフィスのゆくえが
いまの一番の課題です。
業界全体をお客さんがどう評価するか。
大流行りのコワーキングスペースと差別化など
頭いたいっすね。
自分たちの強み弱み。
今一度、しっかり初心にかえろうと思います。
カスタマープラス

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評論家は バーチャルオフィス

むかしから評論家さんは苦手です。
占い師みたいですよね。

昔から言っていたとかね。



ダサい。
ださすぎる。


歳はとりたくないな。

バーチャルオフィス

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